それでもしますか、お葬式?

おはようございます。

今日は快晴で気温も15℃近くまで上昇するとのこと。

溜まった洗濯物を済ませてからの仕事開始です。




先日、書店で見かけて買いました。

もちろん「タイトル買い」です。


帯にあるように、「おくる人」「おくられる人」「携わる周りの人々」を描いています。

この巻では、

①孤独死

②施設内での死

を扱っています。

どちらも現代社会の大きな問題となっているテーマです。


詳しく書くとネタバレしてしまうので書きません。

どちらのケースでも「終活」がしてあれば、こんなに複雑にならなかったのに・・・。


そう!「終活」が必要なのです。

自分自身の希望を叶えるためにも、親族や周囲の人達の負担を軽くするためにも。

ここでいう「負担」とは、金銭面や身体的なものだけではありません。

「精神的」な負担も含まれます。

「終活」を考えるきっかけにもなるのではないか、と思いました。


興味のある方はぜひ読んでみてください。

それでもしますか、お葬式? 1 (ヤングジャンプコミックス) | 岡井 ハルコ, 三奈 仁胡 |本 | 通販 | Amazon


「終活」を考えてみよう、と思ったら

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