トータルサポートプラン・

おひとりでの終活サポート

トータルサポートプラン

 

よしむら行政書士事務所がおすすめする「トータルサポートプラン」とは

認知症などに備えるものが「任意後見契約」

死後の相続に備えるものが「遺言書の作成」です。

「任意後見契約」だけですと「備え」が途絶えてしまいます。

「遺言書の作成」のみですと認知症など、生存中に備えることができません。

​せっかくなら、憂いや心配事の無い生活を過ごして最期を迎えたいと思いませんか?

現在から将来、死後に至るまでの心配事に「備える」ことができるものが「トータルサポートプラン」です。

皆様ひとりひとりの状況や希望をヒアリングし、心配事が少しでも減らせるようにご提案させていただきます。

 

「トータルサポートプラン」は、あらかじめセットになっており安心です。

ぜひご検討ください。

トータルサポートプランは「おひとりでの終活」にも活用いただけます

・ベーシックプラン

移行型任意後見契約 作成+公正証書遺言 作成

判断能力が低下する前から生活、療養看護、財産管理などについて任意後見契約と同内容の支援を受けることができます。

本人の判断能力が低下した場合、財産管理契約から任意後見契約に移行します。

そのため、途切れることなく支援を受けることが可能です。

また、死後においては公正証書遺言に基づき相続が行われます。

そのため、残された相続人が苦労することなく相続することが可能です。

よしむら行政書士事務所 報酬額:¥200,000~(税別) 

・死後事務委任契約プラン

死後事務委任契約 作成+ベーシックプラン

「死後事務委任契約」とは、本人(委任者)様の死亡後、各種事務について委任するものです。

ご希望により委任項目を選択していただけます。

選択項目によりよしむら行政書士事務所の報酬が異なります。

お気軽にご相談ください。

このような方におすすめです。

・身内のいらっしゃらない方

・親族が遠方にいるため頼りにくい方

・親族が高齢のため頼みにくい方

「おひとりでの終活」に最適です

 

よしむら行政書士事務所 報酬額:¥220,000~(税別)

※上記報酬額は公正証書作成に関する報酬額です。

​別途、死後事務委任契約ごとの報酬と実費が必要になります​。

オプション

・見守り契約

​ベーシックプランや死後事務委任契約プランに追加していただけます。

「見守り契約」とは、定期的に本人(委任者)様を訪問もしくは電話などで状況確認をさせていただくものです。

ご希望があれば、親御さんと離れた暮らすお子様などに対して訪問内容の報告もいたします。

訪問回数は

「1/月(\5,000/月)」

「2/月(\8,000/月)」

「1/週(\15,000/月)」の3タイプです

これらのプラン以外にもおひとりおひとりに合わせたプランをご提案いたします。

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死後事務委任契約について
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