​終活を始めよう

終活を始めよう!

 

「健康な今だから」

「あなたにしか」

できないことががあります。

それは「将来へ備える」=終活を始めるということです。

様々な備えがあると思います。

・金銭的な備え

・肉体的な備え

・万が一への備え

など。

よしむら行政書士事務所がお手伝いできるのが「万が一への備え」です。

「万が一への備え」といっても保険などではありません。

もちろん必要だと思いますが、専門家ではありません。

気になる方は、保険の専門家に聞いてみてください。

 

「万が一への備え」とは

高齢化が進む現在では、4人に1人が高齢者という『超高齢化社会』です。

誰もが、年を重ねれば体力や判断能力に衰えが見られるようになります。

特に、判断能力の衰えが進むと「認知症」と言われるような状態になります。

このような状態になると、「財産の管理」や「入院・介護の手続き」などが難しくなります。

最悪の場合自らの不利益に気付かないまま悪徳商法の被害にあうかもしれません。

また、判断能力がないと、遺言書を遺しても無効となってしまいます。

10歳程度の判断能力が必要とされています。

「このような状態になる前に準備しておきませんか」、というのが「万が一への備え」です。

「まだ元気だから」がいつまで続くのかは誰にもわかりません。

認知症などの診断を受けてからでは遅いのです。

 

よしむら行政書士事務所がお手伝いできること

・認知症などに備える「任意後見契約」

・死後の相続に備える「遺言書作成」

・現在から死後に至るまでの「トータルサポートプラン」

その他にも「終活」に関するお手伝いが出来るようになりました!

・「生前整理」をご希望の場合には、提携業者様をご案内いたします。

​・「遺影」の準備をご希望の場合には、フォトグラファー、メイクアップアーティストをご案内いたします。

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